あゝお腹いっぱい、次なに食べよ

機械学習とかAWSとかiPadProとかGalaxynote8とか

新社会人むけ、本を10冊買うと一冊タダ

お疲れ様です、ししなみです

 

新社会人の皆様あてに記事書くのが流行りみたいなので

自分からも新社会人に宛てて

掲題のおすすめ話書きます


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はい、これ

http://www.goldpoint.co.jp/

 

ヨドバシ.comで本買うときヨドバシのクレカで決済すると

ポイントが10%付きます

 

つまり、10冊買うと一冊無料で買えるってことです。

日本には再販制度あるので、このキャンペーンも何時までつづくかわかりませんが

今のところ、三年立っても終わる様子ないので

しばらくは平気じゃないですかね!

 

年会費無料なので、近くにヨドバシない人でも

ヨドバシ.comで書籍買うために入っておいて損はないです。

ヨドバシ使ったことない人はヨドバシを家電屋だと思ってますが

書籍も充実しているんですわ

https://www.yodobashi.com/category/81001/81741/?sorttyp=COINCIDENCE_RANKING&word=python

 

 

ところで

新社会人向けオススメ書籍!

 

みたいな記事、一杯みましたね?

買いました?

いえいえ、すぐ買わなくてもいいのです

どうせGW前にもまた同じような記事があがってきますから

 

新社会人は覚えることがたくさんあって、今買っても

積読になりそうですしね、わかります。

 

ちなみに積読になりそうな時は15分だけでいいから 

時間を確保して

目次見て、一番興味を惹かれるとこと、一番興味を惹かれないとこの二つだけ読みましょう

 

その2つだけで、最近何か本読んだ? みたいな会話に返事ができます

 

~~の章が一番わくわくしたんですけど~~の章で寝ちゃいました

 

みたいに応答しておけば、劣等感をそんなに持たず

気分晴れやかに会話を終わらせる事ができますよ

 

以上、今後ともよろしくお願いします。

### しかし、はてなに今更新社会人なんていないんじゃ?と最後まで書いて気がつく

 

 

既存の Lambdaを apex に移行

お疲れ様です、ししなみです 既存の なーんにもデプロイフローが無いλを apexでデプロイするプロジェクトについて 最低限の手順を共有します。

普通に apex lambda で 調べると、 apex init から始まりますが これやるとIAMロール作られちゃったり 後が面倒なので、こっちでお願いします。

apex をインストール

$ curl https://raw.githubusercontent.com/apex/apex/master/install.sh | sh

プロジェクトフォルダ作ります

GITは作り終わってるはずなので git から 取得してください。

git clone ssh://hurryup_github_ni_shitai.backlog.jp/git/hoge.git

必須ファイル 作成

ディレクトリ直下に functions フォルダと project.json つくってください

$ mkdir hoge/functions

$ echo '{"name":"hoge", "handler":"lambda_function.lambda_handler"}' > hoge/project.json

project.json の name について

lambdaの関数名が name + functionname になるので、既存に上書きしたい場合はなんかうまいこと考えてください。

lambda_function.py とか移動

lambda関数名に合わせてディレクトリ作って functions の下に 移動してください 上にも書きましたが、ちゃんと空気読んで プロジェクト名は抜いてください

$ cd hoge
$ mv src functions/put_s3

こんな構造になってるはず

 ~/project/hoge $  tree   
├── functions
│   └── put_s3
│       ├── lambad_function.py
│       └── vendor (内容略)
└── project.json

function.json 作成

runtime と memory と timeout 指定するファイル作ります

~/project/hoge $ cat functions/put_s3/funtison.json
{
  "runtime": "python3.6",
  "memory": 128,
  "timeout": 10
}

deploy します

$ apex deploy put_s3

とりあえずこれで 初期設定完了してるので 確認してください。

hoge_put_s3

って名前のλ関数ができているはずです。

続いて、STGとプロダクションレベルの設定いきます

λ関数ごと分離する場合

project.stg.json と project.prod.json 作成します

$ cat project.stg.json
{
  "name": "STG-hoge"
}

$ cat project.prod.json
{
  "name": "PROD-hoge"
}

# stgリリース
$ apex deploy put_s3 --env stg

# prod リリース
$ apex deploy put_s3 --env prod

alias で区別させる場合

$ apex deploy put_s3 --alias stg
$ apex deploy put_s3 --alias prod

alias で区別して なおかつ メモリ量とか変更する場合

funtison.stg.json を作成

$ cat functions/put_s3/funtison.stg.json
{
  "runtime": "python3.6",
  "memory": 1024,
  "timeout": 30
}

$ apex deploy put_s3 --alias stg --env stg

環境変数の指定

project.json でも function.json でも好きな方でいいので

  "environment": {
    "TABLE": "hoge-table"
  }

を追加してください

例えば

$ cat functions/put_s3/funtison.stg.json
{
  "runtime": "python3.6",
  "memory": 1024,
  "timeout": 30,
  "environment": {
    "TABLE": "stg-hoge-table"
  }
}

$ cat functions/put_s3/funtison.prod.json
{
  "runtime": "python3.6",
  "memory": 1024,
  "timeout": 30,
  "environment": {
    "TABLE": "hoge-table"
  }
}

ちなみに、とっとこSAM太郎は環境変数を増減させた時 よくわからないエラー吐くので、時間ないし別の機会で。

以上、よろしくお願いします。

iPad pro ローカル内だけでPython開発環境を構築 iPad単体でLambdaUPもできます

お疲れ様です、ししなみです。

掲題の件について、そんなんEC2でもGCEでもええやん と思った人がいるかと思いますが ローカルで shが動く事に意味があります。

そう、通信しないでいいってことです。

いや gitもlambdaUPも通信必要ですが、 それは通信が通る環境、つまりwifiとかある環境で叩けばいい事で

え?セルラーモデル買えばいいって? ししなみも iPad Pro のセルラーモデルですが それでも通信が途絶する環境ってのはあるんですよ。。。

と に か く

今回は iPad pro ローカルにPythonのすんばらしい開発環境を構築します。

必要資材

Pythonista3 を起動

CTRL+J でREPL起動

Pythonista tools インストール

import requests as r; o=open('ptinstaller.py','w'); o.write(r.get('http://j.mp/pt-i').text); o.close()

をいれてEnter

pinstaller.py 起動

pinstaller.py を選択し、Command+R で起動

pinstaller から各ツールをインストール

ここから GitやLambdaUPやS3sync SCP SMBClient とか YoutubeDownloader などなどなどなど え?どゆこと?これ制限きついはずのiOS上から 自分でPythonアプリつくれちゃうの? 的なものを 入れまくります。

とりあえず PythonistaSh を使って見たいので Github Tools > ALL Pypi Module > pypista と を入れます

StaSh インストール

Command + J で REPLを起動

import requests as r; exec(r.get('http://bit.ly/get-stash').text) を打ち込み StaShをインストールします

pip を確認してみる

再起動を促されるので 再起動をしてから

launch_stash.py を開いて 実行(Command+R)すると

あら不思議なshが起動しましたよ

あとは 普段通り pip で好き勝手入れればおkです

やったね! Q!E!D!

gaaxynote8買ったら通知うるさい

お疲れ様です、ししなみです

 

絵もかけないのにペン入力に弱いので sc01k事

galaxy note8買っちゃいました

実は初代のnoteももってたんですが

あの当時は使いにくくて半年立たずiphoneに下駄履かせる生活に戻りました。

そこから数えると6年ぶりgingerbread以来のandroidですが、大分使いやすくなってますね

 

特に今回のnoteは


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ペンを取り出すと出てくるこのメニューが秀逸で

考える速度に指がついてくる感覚

素晴らしいです

 

 

しかし、ドコモのプリインストールアプリは

使ってないのに通知がうるさくてかなわない

速攻通知を切りました

 


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むかしは一つ一つ、設定のアプリ画面に入って

オフにしないといけないダメosでしたが

今は一括設定画面できたんですね、良かった

 

他の権限、位置情報とかも

 


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一括設定できるようになっていて、なんだこれなら使えるな

6年の歳月でどれほどandroidが進化したのか

楽しみにしたいと思います

 

 

Apple Pencile の電池残量が知りたい

お疲れ様ですししなみです。

Apple pencile いいですよね ししなみも毎日使っています

さて、このApple Pencile たまーに電池が切れていることありまして まぁ iPadに刺して 3分待ってやる って言うだけなんですが(実際は30秒で十分です)

これ残量がみれないのかなーって思ってたんですよね だってBluetoothヘッドフォンも残量が出てるんだから、

同じBluetoothで接続されている Apple pencileだって出せてもよくね? って思っていたら。ありました Apple Pencileの残量表示

なんと、ウィジットにありました。 Ios11 出たら別の方法になりそうですが、こんな手順で表示できたので 共有しておきます。

ウィジットを編集する

バッテリーを追加する

できた! QED!!

以上、拍子抜けするほど簡単でしたが よろしくお願いします。

Pythonista で作ったプログラムを簡単に実行できるようにする

お疲れ様です、ししなみです。

Pythonista、面白いですよね。

今回は、Pythonで組んだプログラムを 簡単に実行できるようにする手順です

pythonista 上から簡単に起動する方法

まずは Pythonista 上でワンタッチで起動できるようにする方法です

起動したいプログラムを開いてから

1、右上の🔧をクリック 2、Editをクリック 3、+ をクリック

4, Custom Title に 任意文字列を登録

すると、どの画面からでも この🔧マークをクリックすると 起動できるアイコンができあがります

ホーム画面に追加する

右上の🔧マークをクリックした時 気がついた人もいるかもしれませんが

ここにホーム画面へ追加するための ボタンがあります。

これ、Safariへの ブックマークレットになっていて 押すと

Safariを経由して

こんな感じで登録ができます。

クリックすると Safariを経由しているので

WEBから起動 の確認がでますが

起動をおせば

問題なく起動しました!やった!

iPhone 電池交換 バッテリー劣化とパフォーマンス劣化について

お疲れ様です、ししなみ です。

去年末、Appleが認めちゃった 古いiPhoneのパフォーマンスが劣化する件について

https://www.apple.com/jp/iphone-battery-and-performance/

電池交換が通常8800円のところ iPhone6以上なら 3200円で交換してくれるやつ

早速やってきました

ジーニアスバーに予約してAppleStore銀座へ

結論から書きますと

  1. iPhoneSE は即日 2時間でやってくれました
  2. iPhone6 Plus はバッテリーの在庫がありませんでした

さて、では当日の状況ですが

あ、行く前にiPhoneはバックアップとっておいてください。 あとiPhoneを探すを オフにしておくそうですよ。 ま、バックアップは自己責任でやらないで行ってもいいですけど 自分は、特になにも変わらず返却されました。

なお、予約していったんですが、並ばされました 並んでる時間もあわせて全部で30分くらいかかります。

これあれですね、ディズニーランドのファストパスなんですね あっちのほうが断然早いけど。

さて、自分の番になりまして、 お姉さんが電池の解析して お客様のバッテリーは合格範囲内ですけど、本当にかえるんですね? YES/NO みたいの聞いてきます

YES って答えても今度は

開けて水が入っていた場合は、本体全部取り替えになります、その場合 3200円以上かかります。 また、水が入っていてて、開けた途端水が中の基盤かかって壊れる可能性もあります それでもやるんですね? YES/NO

みたいなのも聞いてきます イラッとしながら

YESって答えると、

「じゃぁバッテリーの在庫みてきますー」

今から見るのかよ!先にいっとけよな!!!

さて iPhone6 Plus の方は、バッテリー在庫ないので 取り寄せ後、きたらメールしますね とのことでした。

6用はもう在庫ないんですね、 まあ次の年末までやっている予定なので 急いでやらなくても、年末くらいにやるのも手だと思います

以上、AppleStore銀座の状況報告でした 宜しくお願い致します。